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産休・育休の期間の計算

出産予定日と子の生年月日から、産前産後休業(産休)と育児休業(育休)の開始日・終了日と各期間の日数をまとめて自動計算します。

入力

YYYY/MM/DD
YYYY/MM/DD

出産前は予定日のみで概算できます。出産後は実際の生年月日を入力すると、産後休業・育児休業の終了日がより正確になります。

計算結果

出産予定日(または出産日)を入力してください。

計算方法・使い方

  • 産前休業は出産予定日を含む42日前から取得できます(双子などの多胎妊娠では98日前から)。本ツールは単胎妊娠を前提に42日で計算します。
  • 産後休業は出産日の翌日から56日間(8週間)です。実際の出産日が予定日とずれた場合は、子の生年月日を入力すると産後休業以降の日付がより正確になります。
  • 育児休業は産後休業の終了後から、原則として子が満1歳になる日(1歳の誕生日の前日)まで取得できます。保育所に入れないなどの事情があるときは延長できる場合があります。
  • 出産前で生年月日が未確定のときは出産予定日のみで概算できます。出産後は実際の生年月日を入力してください。
  • 表示される日付はあくまで一般的な制度に基づく目安です。会社の就業規則や個別の要件によって取り扱いが異なる場合があるため、申請前に勤務先や関係機関でご確認ください。