住宅ローンの借り換えメリット計算
現在のローン残高・金利・残り期間と、借り換え後の金利・諸費用を入力するだけで、毎月の返済額と総返済額の削減額(借り換えメリット)の目安を自動計算。諸費用を差し引いてもお得かどうかが分かります。
入力
円
%
%
年
円
事務手数料・保証料・登記費用などの合計。空欄で0
計算結果
借り換えによる総額の削減(25年合計)
¥1,322,700
諸費用を差し引いても、借り換えで約 ¥1,322,700 お得になる見込みです。
毎月の返済額の削減
¥6,409
現在の毎月返済額
¥79,987
借り換え後の毎月返済額
¥73,578
現在の総返済額(残り)
¥23,996,100
借り換え後の総返済額+諸費用
¥22,673,400
借り換えの諸費用
¥600,000
計算方法・使い方
- 現在のローン残高・金利・残りの返済期間から、元利均等返済の毎月返済額を求め、同じ残り期間で借り換え後の金利に置き換えた場合の毎月返済額と比較します。総返済額の差から借り換えの諸費用を差し引いた金額を、借り換えによる削減額(メリット)の目安として表示します。
- 比較を公平にするため、現在・借り換え後とも「残りの返済期間」を同じとして計算します。借り換え時に返済期間を延ばす・短くする場合は結果が変わります。
- 「借り換えの諸費用」には、事務手数料・保証料・印紙税・登記費用(抵当権抹消・設定)・一括繰上げ返済手数料などの合計の目安を入力してください。空欄の場合は0として計算します。
- 毎月返済額は元利均等返済の式(残高・金利・回数)で計算し、円未満は四捨五入しています。総返済額は「毎月返済額 × 返済回数」で求めた概算で、ボーナス返済・繰上げ返済・団信保険料・金利の変動は考慮していません。
- 総額の削減がプラスなら借り換えで総支払いが減る見込み、マイナスなら諸費用を含めると負担増になる見込みです。変動金利の場合、将来の金利上昇により結果は変わります。
- ※本ツールの結果はあくまで目安です。実際の借り換え可否・適用金利・諸費用は金融機関の審査や商品により異なります。借り換えの判断は各金融機関の試算や専門家への相談をあわせてご確認ください。
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