日付からUNIX時間に変換
日付・時刻とタイムゾーン(JST/UTC)を指定して、1970年1月1日を起点とするUNIX時間(エポック秒)に一発変換。ミリ秒・ISO 8601・UTC換算も同時表示。
入力
2026/06/25
入力した日時のタイムゾーン
計算結果
UNIX時間(エポック秒)
1,782,313,200秒
ミリ秒(×1000)
1,782,313,200,000 ms
UTC換算日時
2026/06/24 15:00:00
入力タイムゾーン
JST
| UNIX秒(エポック秒) | 1782313200 |
|---|---|
| UNIXミリ秒 | 1782313200000 |
| ISO 8601(UTC) | 2026-06-24T15:00:00.000Z |
| UTC日時 | 2026/06/24 15:00:00 |
計算方法・使い方
- UNIX時間とは、協定世界時(UTC)の1970年1月1日0時0分0秒を起点として、そこから経過した秒数で時刻を表す方式です。プログラムやデータベースで日時を扱う際の標準的な形式としてよく使われます。
- 日付・時刻を入力し、その時刻が日本時間(JST、UTC+9)なのか世界協定時(UTC)なのかを選ぶと、対応するUNIX秒を計算します。日本時間を選んだ場合は内部で9時間ぶんを差し引いてUTC基準に換算します。
- 主要な結果のUNIX秒に加えて、1000倍したミリ秒、ISO 8601形式(末尾Zのある表記)、UTCに換算した日時を同時に表示します。用途に合わせて使い分けてください。
- 時刻は時:分だけでなく秒まで指定できます。秒を省略した場合は0秒として扱います。APIのテストやログのタイムスタンプ照合に役立ちます。
- 日本時間(JST)はサマータイムのないUTC+9固定として計算しています。歴史上の時刻や他地域のタイムゾーンには対応していない点にご注意ください。
関連する計算ツール
フラッシュで綺麗に撮れる距離
趣味ストロボのガイドナンバー・絞り値F・ISO感度から、被写体までの適正な撮影距離を計算します。
計算する →フラッシュで綺麗に撮れる絞り値
趣味ガイドナンバー・撮影距離・ISO感度から、フラッシュ撮影で適正露出になる絞り値Fを計算。近い標準F値や各絞りの適正距離もすぐ分かります。
計算する →レンズの焦点距離の計算
趣味被写体までの距離・実寸・センサー幅から、必要なレンズの焦点距離(mm)と35mm換算を概算します。
計算する →カメラの画角の計算
趣味レンズの焦点距離と撮像センサーの大きさを入力するだけで、写る範囲の広さ(水平・垂直・対角の画角)を自動計算。フルサイズ・APS-C・マイクロフォーサーズなどのプリセットや任意のセンサー寸法に対応し、35mm判換算焦点距離も同時に求められます。
計算する →