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植木鉢の土の容量の計算

植木鉢の上口径・底径・深さから、必要な培養土の量(L)を概算。ウォータースペースや鉢数の控除にも対応します。

入力

円錐台(上が広く底がすぼまった形)の植木鉢を想定し、上口・底の内径と深さから入る土の容量を概算します。鉢の形状や厚みにより差が出るため、目安としてご利用ください。

cm
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cm
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個数

計算結果

必要な土の容量(1鉢分・ウォータースペース控除後)

6.79L

土を入れる深さの目安:20.0 cm

満杯時の容量(1鉢)

7.67 L

控除後の容量(1鉢)

6.79 L

合計(1鉢分)

6.79 L


計算の内訳

満杯時の容量(1鉢)7.67 L
控除後の土の容量(1鉢)6.79 L
個数1
合計の土の容量6.79 L

計算方法・使い方

  • 上が広く底がすぼまった円錐台形の植木鉢を想定し、上口の直径・底の直径・深さ(いずれも内寸)から入る土の容量を概算します。
  • ウォータースペース(鉢の縁から土の表面までの余白)を差し引いた、実際に入れる土の容量を表示します。一般に2〜3cmほど空けると水やり時に水があふれにくくなります。
  • 個数を選ぶと、同じサイズの鉢をまとめて用意する際の合計の土の量がわかり、培養土を何リットル買えばよいかの目安になります。
  • 鉢の縁の厚みや内側の凹凸、鉢底石やネットの分により実際に必要な量は前後します。結果はあくまで目安としてご利用ください。
  • 直径ではなく半径しか分からない場合は2倍して入力してください。寸法は外寸ではなく、土が入る内側の寸法で測ると精度が上がります。