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直角三角形 高さと斜辺から底辺・角度計算

高さと斜辺を入力すると、底辺・角度・面積を求めます。三平方の定理と逆三角関数で直角三角形を解きます。

入力

直角三角形の高さと斜辺を入力すると、底辺・角度・面積を計算します。

長さの単位(cm・m など)

長さの単位(cm・m など)

計算結果

底辺 b

4

高さの対角 θ

36.86989765 度

底辺 b = 4高さ h = 3斜辺 c = 5

面積

6

高さ h

3

斜辺 c

5

底辺 b

4

周囲の長さ

12

高さの対角

36.86989765 度

もう一方の鋭角

53.13010235 度


長さは入力した単位のまま、面積はその2乗の単位になります。角度は度で表示します。

計算方法・使い方

  • 底辺は三平方の定理から、底辺=ルート(斜辺の2乗 − 高さの2乗)で求めます。
  • 高さの対角は arcsin(高さ ÷ 斜辺)で求め、度に変換して表示します。
  • もう一方の鋭角は 90度 から高さの対角を引いた値です。
  • 面積は 底辺 × 高さ ÷ 2、周囲は 底辺 + 高さ + 斜辺 です。
  • 斜辺は必ず高さより長い必要があります。等しいか短い場合は三角形になりません。

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