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関数 f(x) のグラフ描画

sin(x) や x^2-2 などの数式を入力すると、指定した x の範囲で関数のグラフを自動描画。最大・最小・ゼロ点や代表点の値も同時に確認できます。

入力

f(x)=

数式の例(タップで入力)

sin(x)
x^2 - 2
x^3 - x
exp(-x^2)
1/x
abs(x) - 1

使える記号:+ - * / ^(べき乗)/関数:sin cos tan asin acos atan sinh cosh tanh exp log(自然対数) ln log10 sqrt cbrt abs/定数:pi(π), e/変数は x のみ。

計算結果

f(x) = sin(x)

-1 ≦ f(x) ≦ 1

-1-0.500.51-6-4-20246

最大値

1

x = 1.57

最小値

-1

x = -1.57

ゼロ点(x軸との交点)

3 個

-3.142, 0, 3.142


代表点の値

xf(x)
-6.280.0032
-5.0240.9518
-3.7680.5862
-2.512-0.5888
-1.256-0.9509
00
1.2560.9509
2.5120.5888
3.768-0.5862
5.024-0.9518
6.28-0.0032

計算方法・使い方

  • 数式 f(x) と x の最小値・最大値を入力すると、その区間で関数のグラフを自動的に描きます。分割数を増やすほど曲線がなめらかになります(未入力時は 200 点)。
  • 使える記号は + - * /、べき乗の ^(または **)、丸括弧、単項マイナスです。2x や 2sin(x) のような掛け算記号の省略にも対応しています。
  • 関数は sin・cos・tan・asin・acos・atan・sinh・cosh・tanh・exp・log(自然対数)・ln・log10・sqrt・cbrt・abs に対応。定数は pi(π)と e が使え、変数は x のみです。三角関数の角度はラジアンで扱います。
  • グラフの下には、入力範囲内での最大値・最小値(それぞれ達成する x の値つき)と、x 軸と交わるゼロ点のおおよその位置を表示します。
  • 代表点の値の表には、範囲を等間隔に区切った x と f(x) の値が並びます。定義域から外れる点(例:負の数の平方根や x=0 での 1/x)は「定義域外」と表示されます。
  • 入力した式や計算結果は外部に送信されず、すべてブラウザ内で処理されます。安心してご利用ください。