子供の上体起こしの平均回数
年齢(6〜19歳)と性別を選ぶだけで、新体力テスト・上体起こし(30秒間)の平均回数の目安を表示。お子様の記録を入力すると、平均との差や平均比も確認できます。
入力
性別
男の子
年齢
10歳
お子様の30秒間の上体起こしの回数を入力すると、同じ年齢・性別の平均との差や平均比も表示します(任意)。
回
計算結果
10歳 男の子の上体起こし(30秒)の平均
19回
お子様の記録を入力すると、平均との差や平均比を表示します。
年齢別の上体起こしの平均回数(男の子)
| 年齢 | 平均回数(30秒) |
|---|---|
| 6歳 | 11回 |
| 7歳 | 13回 |
| 8歳 | 15回 |
| 9歳 | 17回 |
| 10歳 | 19回 |
| 11歳 | 20回 |
| 12歳 | 23回 |
| 13歳 | 26回 |
| 14歳 | 28回 |
| 15歳 | 29回 |
| 16歳 | 30回 |
| 17歳 | 30回 |
| 18歳 | 29回 |
| 19歳 | 29回 |
計算方法・使い方
- 上体起こしは新体力テストの種目のひとつで、仰向けに寝てひざを立て、30秒間に上体を起こせた回数を測定します。腹筋・筋持久力の指標として用いられます。
- 掲載している平均回数は、スポーツ庁「体力・運動能力調査(新体力テスト)」の年齢別・男女別の代表的な平均値を参考にした概算の目安です。最新かつ正確な値は公式統計をご確認ください。
- 対象年齢は6〜19歳(満年齢)です。男子は年齢とともに回数が増え、16〜17歳でおよそ30回がピーク、女子は13〜17歳でおよそ22回が上限の目安となっています。
- お子様の記録を入力すると「平均との差(+/−)」と「平均比(記録÷平均×100%)」を表示します。100%以上であれば同年齢・同性別の平均を上回っています。
- 体格・運動習慣・測定条件などにより個人差が大きく、結果はあくまで目安です。健康・体力づくりの参考として活用し、詳細は学校や専門家にご相談ください。
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